So-net無料ブログ作成
検索選択
前の10件 | -

生活保護費で使途不明金 高槻市(産経新聞)

 大阪府高槻市は、生活保護費で約1千万円にのぼる不適切な支出が見つかり、生活福祉課の副主幹の男性(60)が電子計算システムを不正に操作した疑いがあると発表した。市の調査に対し、副主幹は「救済できない生活困難者を助けるのに使った。着服はしていない」と話している。市では告訴も検討している。

 市によると、副主幹は廃止された受給者番号に架空の情報を入力し、長期入院患者の生活保護受給者を捏造(ねつぞう)。退院時の新居のための敷金や布団代などの生活保護費を市に支出させたとみられる。

 今年5月、平成18年度からの4年間で少なくとも29世帯のデータが消されていたことを判明。当時、システム管理権限者だった副主幹に事情を聴いたところ、不正操作を認めた。

 市によると、副主幹は今年3月末で退職、再任用されていた。副主幹は「不適切な処理は認識していたが、重大とは考えていなかった。返済するつもりだ」と話しているという。

【関連記事】
気球連盟の元理事が横領3千万円超 「個人的な活動費に」
請求水増しで45万円着服 学校給食共同調理場の前場長の男性 下関市
病院職員が入院費など約440万円着服 鳥取の山陰労災病院
肝移植募金を着服69歳夫婦逮捕 19歳、手術めど立たず
大阪市三セク元所長を起訴 回数券1460万円分横領

首相臨時代理1位は仙谷官房長官(産経新聞)
官僚大バカ→知識と経験生かす…菅さん変心(読売新聞)
交通事故死者、5000人切る=交通安全白書(時事通信)
ワールドカップ出場国をモチーフにしたスニーカー――ルコック(Business Media 誠)
「脱小沢」カラー鮮明に 「七奉行」全員を要職(産経新聞)



ナマコ・サザエ年1億円水揚げ、密漁親子逮捕(読売新聞)

 大阪湾沖でナマコを密漁したとして、大阪海上保安監部と大阪水上署は兵庫県明石市港町、漁業濱西修治容疑者(59)ら親子4人を漁業法違反(無許可潜水器漁業)などの疑いで逮捕、31日、大阪地検に送検した。

 「ナマコやサザエなどの密漁で、年間約1億円の水揚げがあった」と、容疑を認めているという。

 ほかに逮捕・送検されたのは、33〜28歳の息子3人。発表によると、4人は12日午後9時半頃、大阪沖埋立処分場護岸付近の海で、大阪府知事の許可を得ず、潜水してナマコ約1トン(60万円相当)を採取した疑い。

 匿名の通報で、同保安監部の監視艇2隻が12日夜、護岸付近を巡回していたところを発見した。

 4人は明石市沖での二枚貝漁の許可しかなく、「漁獲が減り、正規の漁では食べていけなかった」と供述するが、兵庫県水産課は「二枚貝の漁獲が急速に悪化したとの情報は把握していない」としている。

<青木ケ原樹海>09年、自殺者減少 発見・保護数は増える(毎日新聞)
普天間移設 食言と優柔不断…失った半年(産経新聞)
映画「死者の書」 奈良・當麻寺 “執心”抱えつつ二上山へ(産経新聞)
“幹部力”を磨こう――人を生かすための3つのコツ(Business Media 誠)
サイパン 戦時写真25枚 邦字紙アルバム米国で見つかる(毎日新聞)



自民、参院宮城で現職推薦へ(産経新聞)

 自民党の大島理森幹事長は24日、党本部で宮城県連会長の小野寺五典衆院議員と会談し、夏の参院選宮城選挙区に現職の市川一朗氏(73)を推薦する方針を伝えた。党は公募で候補者を決め、市川氏は落選し、元中学校教諭、熊谷大氏(35)が公認された。県連関係者によると、市川氏の推薦は参院幹部の強い働きかけがあったという。小野寺氏は会談後、記者団に「頭ごなしに推薦を決められた」と述べ、執行部の方針に強く反発した。

ボブ・ラッツ氏、新興企業に再就職…「時代はまだ内燃機関」(レスポンス)
首相、沖縄知事と会談=日米合意内容を説明―普天間(時事通信)
<うつ病>「国レベルで対策を」学会が共同宣言(毎日新聞)
琵琶湖 ブラックバスでペットフード…沖島の住民が開発(毎日新聞)
両陛下 全国植樹祭に出席、苗木を植樹 神奈川・南足柄(毎日新聞)



橋下知事、神戸空港民営化「兵庫県と神戸市で頑張って」(産経新聞)

 午前9時39分 登庁。兵庫県の井戸敏三知事らが大阪伊丹)、関西国際、神戸の3空港一元管理を視野に神戸空港の民営化に言及したことに対し、「伊丹と関空が、神戸空港に影響されたくない。明確に切り離さないといけない。伊丹廃港に反対だったのだから、兵庫県と神戸市で頑張ってください」と報道陣に語る。

 10時 部長会議。

 11時半 知事室で報告を受けるなどする。

 午後3時 戦略本部会議。

 4時 知事室で執務。

 5時 水道部と打ち合わせ。

 6時15分 退庁。

【関連記事】
橋下府知事「維新の会の候補は選挙費用を負担してもらう」
普天間問題 橋下府知事「都道府県、全国知事会が方向性出すべき」
橋下府知事、ビール瓶ケースの上で街頭演説
橋下府知事、民主党本部へ入るも小沢氏との会談はキャンセルに
橋下府知事、空港活性化案「就任時とは隔世の感」
少子化を止めろ!

管理栄養士国試の合格率、32.2%(医療介護CBニュース)
中韓、日本近海で行動活発化 鈍い官邸につけ込む(産経新聞)
鹿児島市でも移設反対集会=8日開催、県知事ら参加へ−普天間問題(時事通信)
Mステ「シングルCDランキング」 おかしなカラクリあった(J-CASTニュース)
痴漢取り締まり、検挙倍増=新入生、新社会人狙う−警察庁(時事通信)



【風】「輝ける人生」価値観さまざま(産経新聞)

 女性の「自立」を訴える勝間和代氏は、著書「結局、女はキレイが勝ち。」(マガジンハウス)の中で「女性が幸せになる秘訣(ひけつ)は専業主婦にならないこと」と訴える。想定外の離婚や死別を考えれば、自立できるだけの「経済力は必要」というわけだ。

 だが、当然ながら、生き方は人それぞれで異なる。勝間氏の主張に共感を得る人も少なくないだろうが、「輝ける人生」の価値観はさまざまだ。

 3人の娘を育て、昨年孫を授かったという神戸市の女性(50)は、専業主婦業には《向き不向きがある》と感じているという。《「〇〇ちゃんのおばちゃん」と呼ばれたり、社会とのつながりの少なさが苦痛になる人もいれば、家族の世話でこの上ない幸せを感じる人もいるのでは》と問いかける。

 女性は社会人2年目で結婚退職し、以来専業主婦を続けてきた。《私は器用ではないので、働いて子育て、家事をこなすことを目指さず、家で子供の側にいられることを主人に感謝して暮らすことを選びました》とうち明ける。

 《働いて、いつもきれいで自由な友人をうらやましく思うことも多々ありました》。けれど、女性のメールからは、自分なりの道を生きてきたことに対する充実感が見て取れる。

 この女性のような幸せを求めてか、最近若い女性の専業主婦願望が高まっているという。しかし、不況のもとで、家計を支えるために求職する女性も一方で増えている。厚生労働省の統計によると、平成21年の完全失業者数は、前年比で1・25倍(27万人増)の133万人に達した。

 主婦業にやりがいを感じる人がいれば、失意した人もいる。堺市の専業主婦の女性(39)は、ローンを組んで、私立大の看護学科に通い始めた。

 4歳になる娘の育児に夫の協力が得られず、《とてつもなく孤独で困難な作業だった》というこの女性は、《資格取得の野望には、離婚の希望も…》と明かし、自問するようにつづっている。

 《結婚と出産、仕事も手に入れ、自立もできたら、私はすべてを手にしたことになるのだろうか?》(奈)

春の野草に舌鼓 赤羽自然観察公園でイベント(産経新聞)
イラストレーターの阿部真理子さん死去(時事通信)
放鳥トキ、巣外に卵捨てる=残り2個はふ化の可能性−環境省(時事通信)
舛添氏離党の引き金「幹事長の答えがなかった」(産経新聞)
石原知事の提訴検討=「帰化」発言めぐり−社民・福島党首(時事通信)



国内線好調、日航は国際線減=GW空の便予約−航空各社(時事通信)

 国内航空各社は21日、ゴールデンウイーク期間中(4月28日〜5月5日)の旅客便の予約状況を発表した。予約者数は対前年比で国内線が117%と好調、国際線は全体で91%だったが、全日空が107%となる一方、路線のリストラを進め提供座席数が2割以上減った日本航空は86%となった。
 発表によると、予約者数は国内線が193万7378人、国際線が35万7554人。
 国際線は、万博が開催される中国上海が特に好調。アイスランドの火山噴火があった欧州方面も、日航、全日空ともに噴火が起きた前週より予約は増えており、影響はないとみている。 

【関連ニュース
【特集】民間機ミュージアム〜B787ついに初飛行〜
【特集】御巣鷹山の真実-記者が語る日航ジャンボ機墜落事故
〔写真特集〕The Volcano 世界の火山
〔写真特集〕最新鋭の787、A380から懐かしの機種まで・航空機の写真
7日ぶり全路線運航再開=日航、全日空の欧州便

「哀れでますますいかれた鳩山首相」…米紙酷評(読売新聞)
帆船「あこがれ」で上海万博へ 大阪市、親善大使の高校生募集(産経新聞)
<科学技術振興機構>役員車全廃など実施 「仕分け」に先手(毎日新聞)
学力テスト162万人参加へ=全公立校、13県で−文科省(時事通信)
<掘り出しニュース>知ってる?埼玉名物「借金なし」豆腐(毎日新聞)



<山崎宇宙飛行士>地球帰還、20日に延期…気象条件悪く(毎日新聞)

 【ケネディ宇宙センター(米フロリダ州)奥野敦史】米航空宇宙局(NASA)は米東部時間19日午前、山崎直子宇宙飛行士(39)ら日米の7人が乗り組むスペースシャトル「ディスカバリー」の地球帰還を、当初予定より1日遅らせて20日朝(日本時間20日夜)に変更したと発表した。

 NASAは当初、同19日午前8時48分(同午後9時48分)の帰還を予定していた。しかし、着陸地であるケネディ宇宙センター上空の気象条件が悪く、1時間半後に再設定したが、天候が回復しなかった。

 順調に行けば、ディスカバリーは日本時間20日午後8時半ごろ、着陸する予定だ。

【関連ニュース
山崎宇宙飛行士:シャトル、1周延期で着陸目指す
NASA:「アルマゲドン」風 山崎さん、ポスターに
NASA:ISSに新たな“住人” 人型ロボット開発
山崎直子宇宙飛行士:和服で手巻きずし 宇宙から日本文化
山崎直子宇宙飛行士:物資搬入を再開 野口飛行士と作業

5年前に泊まった者です…ペンションに乳児と手紙(読売新聞)
菅家さんが選挙権回復=「市民として社会参加」−栃木(時事通信)
G20、出口政策が論点に=加藤元財務官に聞く(時事通信)
有休取得率70%へ=20年目標、消費刺激を期待−政府(時事通信)
サクラエビ 初水揚げ 駿河湾に春(毎日新聞)



懲戒処分、こんな時に重くします…大分県が通達(読売新聞)

 大分県は9日、職員に対し、懲戒処分の重さなどの考え方を初めて通達した。

 2009年度に不祥事が相次いだためで、記者会見した佐藤健総務部長は「懲戒処分の指針はあるが、加重例を示すことで、抑止効果を期待したい」と話した。

 県知事部局では09年度、強姦(ごうかん)や迷惑防止条例違反などの罪で4件、計8人が免職などの懲戒処分を受けた。

 県の懲戒処分の考え方によると、減給や停職、免職など処分の重さは、人事院の指針や過去、他都道府県の類似例を参考に総合的に勘案。そのうえで〈1〉綱紀粛正を繰り返し指導するにもかかわらず不祥事を起こした〈2〉痴漢などの破廉恥罪で、県職員の品格を著しく傷つけた〈3〉職責が特に高い管理監督者が不祥事を起こした――場合は、処分を重くするとしている。

 同じく不祥事が相次いだ県教委は、通知について「検討中」としている。

<殺人未遂>警官2人刺され重軽傷 男は逃走 長崎・佐世保(毎日新聞)
協力の元コンサル代表に実刑=キヤノン工事脱税−東京地裁(時事通信)
ドラマ「カバチ」でTBSに抗議=「行政書士が示談交渉」−大阪弁護士会(時事通信)
イケてる野良着でショー=島根県邑南町〔地域〕(時事通信)
直木賞作家・星川清司さん死去 「眠狂四郎」脚本も(産経新聞)



<富士通>野副元社長、損害賠償提訴へ 取締役数人相手に(毎日新聞)

 富士通元社長の辞任問題で、辞任撤回を求めている野副州旦(くにあき)・元社長が富士通の取締役数人を相手に数億円の損害賠償を求める法的措置を取ることが6日、関係者への取材で分かった。7日発表する。

 野副氏は昨年9月、突然社長を辞任。当初富士通は辞任理由を病気療養としてきたが、2月末に野副氏が「不当な理由で辞任を迫られた」と辞任取り消しを要求。富士通は3月、「取引関係を持つにふさわしくないと判断した企業との関係を続けたため」と理由を訂正していた。

 野副氏が法的措置を取る方針であることについて富士通は、「コメントできない」としている。【和田憲二】

【関連ニュース
iPad:富士通がアップルに商標使用権譲渡
富士通:社長辞任劇の混乱収拾図る 秋草取締役退任
富士通:秋草取締役相談役が退任…社長辞任劇でけじめか
東証社長:富士通に改めて注文 社長交代理由の訂正で
富士通:東証が厳重注意 社長交代問題

参院茨城に競輪銀メダリスト=小沢氏が候補差し替え−民主(時事通信)
愛媛県新居浜市・別子銅山 人気上昇「東洋のマチュピチュ」(産経新聞)
<大宅壮一賞>上原善広さんと川口有美子さんに(毎日新聞)
動物葬祭業者を逮捕=元町議、犬死骸を不法投棄−「火葬料金浮かせたかった」・埼玉(時事通信)
<メッセンジャー>暴行事件で謹慎中の黒田、4日に舞台復帰(毎日新聞)



<掘り出しニュース>“まんが王国・土佐”をブランドに! 県が「まんが・コンテンツ課」新設(毎日新聞)

 【高知】毎年恒例のイベント「まんが甲子園」の発展などにより、“まんが王国・土佐”のブランド化を図る県の「まんが・コンテンツ課」が1日、始動した。

 今年度からの機構改革に伴い、知事部局に新設された2課のうちの一つ。文化生活部内に新設された。伊藤博明課長(51)ら職員6人が配属され、半数が30代の比較的若い年齢構成。まんがやアニメなどのコンテンツを活用した産業振興計画の推進が主な役割となる。

 この日、同課職員は会議で、各自の役割や年間スケジュール、今後2週間で優先して取り組まなければならない仕事などを確認。同部の文化・国際課から引き継ぎを受けた、「まんが甲子園」の事業内容を話し合った。

 広島市の広告代理店から今年入庁した同課の岡崎和美主事(34)はコピーライターの経験があり、「販売促進のための仕事をしていたので、力を発揮できるよう頑張る。まんが王国・土佐のブランド化に貢献したい」と気合十分。伊藤課長は「少ない人員だが、職員一丸となって使命を果たしたい」と話した。【千脇康平】

【関連ニュース
県:「まんが・コンテンツ課」始動 “王国・土佐”をブランド化 /高知

ファミレスに行く頻度は? 不況で半年のうちに機会半減(産経新聞)
副会長は中川、横倉、羽生田の3氏ー日医役員改選(医療介護CBニュース)
郵貯「肥大化しない」=預入限度額引き上げ−鳩山首相(時事通信)
「おごり一掃」「信頼回復」…入社式、再生託す(読売新聞)
規定ない“名誉顧問”に給与月50万円 立命館(産経新聞)



前の10件 | -

このブログの更新情報が届きます

すでにブログをお持ちの方は[こちら]


この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。